反省するっちゃするが案外意味ないんじゃない

失恋2日目。記念することでもないけれど、カウントしてるうちはまだ傷は傷としてあるんだよね。昨日は愛しのあの子の誕生日だったから、SNSでのやりとりは出来たけれども、とても心が踊るものではありませんでした。それは別に彼のせいでもなんでもないんだけれども。
とりあえず、どうしてこういう結果になってしまったのか。それを考えてはいるけれど、急速過ぎたのか。会いたいという頻度をもう少し控え目にすればヨカッタのだろうか。ついつい自分は時間のある時に詰め込みたくなってしまうのは、それがよくなかったのか。そりゃ、未来や約束があるならば、それも可能ではあるけれども、次の約束も出来ないという情況だとガンガンいってしまうのは仕方ないんじゃないでしょうか。反省したところで戻ってくるものでもないし、今はひたすら彼を忘れることに努めるしかない。といっても、そんなに頻繁にやりとりをしてたわけでもないので、案外すぐに忘れられるのでは。漢生爽楽 体験談

楽しい旅行気分を台無しにする困った人たち

先日、中華航空に乗っていた日本人3人が泥酔して暴れる、トイレで喫煙するなどやって、航空機が空港へ引き返すというニュースを見た。
旅行で気持ちが緩んでいたのであろうが、羽目を外してしまったなと思った。
一人ならおとなしいが集まると気が大きくなる人たちなのであろう。
トイレで喫煙するという行動を久々に聞いた。
昔は、喫煙席があったことが懐かしい。
現在、肘掛け辺りに灰皿が付いている飛行機は最近ないが、普通に吸うことができたものだ。
それが、徐々に喫煙席が減っていき、最期の頃には最後尾の一列が喫煙席であったことを覚えている。
吸いたい人は最後尾のシートに行き座って吸っていた光景を思い出す、機内で立って喫煙するわけにはいかないので。
そして、全面禁煙になり、しばらくは我慢できない人がトイレでこっそり吸って問題になっていた。
到着して、入国手続きを済ませ、到着ゲートを出ると一目散に外の喫煙スペースへ向かったものだ。
しかし、外でも段々厳しくなり、今は両端の離れた場所に喫煙スペースが配置してあることが多い。
タバコを吸うのも一苦労な御時勢になってしまった。
こういった、はた迷惑な人たちは今後はこの航空会社からは、やはり拒否されるのだろうか。