事故物件でもかまわないって人がやっぱりいるんだな

私が去年から凄く興味があるのが事故物件です。
もちろん自分では住みたくないのですが、事故物件に住むと何かが起きるのか、どんな人が住むのかなどが気になっているのです。
とある人は現在無職で旅をしているのですが、旅が終わったら東京で仕事を探したいと言っていました。
そして狭くて家賃の安い部屋を借りて住みたいそうなのですが、彼は事故物件でも全然気にしないそうです。
安さを重視するらしいですからね。
確かに彼はこの前旅で心霊スポットと呼ばれている所で野宿していたみたいなので、こういう人が住んだとしても何も起きないだろうなと思いました。
この前見たあるサイトでは月収12万円で都内で生活している女性の話なのですが、彼女もまた住んでいるのは事故物件らしいです。
たった12万しか月収を得られないのであれば東京ですと事故物件くらいしか住める所がないのでしょうね。
けど本当にお金がないという人にとっては安く住むことが出来る事故物件はおいしい有難い物件なのかも知れません。キレイモ9500円無料

最近の家族でお気に入りのドラマ・当

この間テレビドラマでみた”花咲舞が黙っていない”久しぶりに可笑しいドラマだと思いました。
なので映像を借りてきて全発言同時に観ました。ひどく夢中になり本屋でシナリオを買いました。戯画は時折貰うのですが、読物を貰うのは学生以降でちょっと搏動しました。育児ってファミリーの合間に読んでたのですが、極めて読みやすくスラスラ頭に入りやすいダイアログでした。シナリオもとても楽しく読み終えたら「面白かったー」といった考えを出して仕舞うほどだ。その考えを聞いて赤ん坊(6年代)も読みたいと言い始めたので媒体を与えたのですが漢字にルビがなく、未だに1年生になったばかりの赤ん坊にはよむことが出来ません。なのであたいが音読し、読み聞かせていましたが全375頁起こる媒体。さすがにあたいが根をあげてしまったので再び映像を借り赤ん坊と共に観ました。
久しぶりにみた”花咲舞が黙っていない”取り敢えず面白かっただ。以前、花咲舞が黙っていないを書いてる著者・池井戸潤が書いている”銀行総務除外”を買ってきました。
またファミリーという子育ての合間に掴むのが今の楽しみです。ロスミンローヤル Amazon

10時間ぶっとうしで何かやることが難しくなった。

今まで、こんなことはなかったのだがある事に集中して10時間ぶっ続けにやっていたら、かつてないほどの疲労感に襲われた。
何のことはない、久しぶりに読書していただけだ。もう続けて何かやるという事が出来なくなったという事か…。それにしても、年をとったなあと感じることが多くなったが、それが今まで自分の想像するものと違っていることに少々戸惑っている。
そういえば、このあいだ弟が来たときも同じような事をいってったっけ?
しかしながら、弟の場合スポーツジムへ行って体を鍛えているといったから、俺とは違うぜっと言い訳しておいた。
なにしろ、運動をやろうとした途端にどこかが痛くなるわけだから、運動しろといわれてもなあ。
肩が上がらない五〇肩、寝ている間はなかなか同じ態勢を摂れないし、起きたら起きたであれだけ睡眠時間をとっても疲れが取れない。
本当にどうしちまったって感じなんだけど、まだまだ寝込むまでいかない、なんとか踏ん張っていかないといけないよね。